日本音響学会第156回(2026年秋季)研究発表会において、M1M山さんが「空間充填曲線を用いた小型熱音響エンジンの検討」を発表しました。 金沢工業大学の建屋の一部は京都国際会館と同じ大谷幸夫氏の設計で、准教授の人からオススメされましたが会場は別の建屋。
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